患者さんとこいばな。

『こいばな』と言ってもよさこい話。
(よさこいばなし、略して『こいばな』…)

「以前よさこいを題材にした
小説を読んだことがあって…」

そうお話ししたら、
今度は患者さんが。

「よさこいの小説と言えば、
大崎梢さんの…」


そう!


夏のくじら


それです〜!
わ〜、ご存知ですか。

患者さん曰く
「とてもリアル」なこの小説、
面白いですよね!

よさこいに興味を持ってしまうほど。

とは言っても、
私は踊るわけじゃなくて
観るだけですけどね〜。


P.S.
雁道商店街に観に行きました


P.S.(2)
白鳥庭園にも観に行きました
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