宮下裕樹さんの漫画
リュウマのガゴウ』9巻を読みました。



『この街にその女はいた』

この二人が表紙とは…。
感慨深いものがありますね!

お話はあっちこっちへと移るので
落ち着かない感じはありましたけど、
この巻でも『リュウマ』の名に、
その姿や生き様にグッと来ました。

そして最後にあんなものが登場して、
一体どうなるのかと気になるところで
10巻に続く。

うあ〜。
関連記事
スポンサーサイト

『猫犬雨』って言いますか?

ヴィヴァーチェさんの爽やか香る『レモンのマーマレード』