河合単さんの江戸メシ漫画
銀平飯科帳』2巻読了。



『なんだこの蕎麦…
とんでもなくうまい!!』


主人公の銀平が、現代(2015年)と
江戸時代(1820年)を行ったり来たり。

現代のレシピを江戸時代で、
江戸時代のレシピを現代で
活かす様子が読んでいて
面白くて美味しそう!

この巻から登場したあの御方が
また楽しくて良いキャラですね〜。

描かれる江戸時代の食文化も
いろいろと興味深いですよ!


P.S.
みをつくし料理帖
時代が近いですね。

膳奉行も登場しますよ。

小松原様ではないですけど。
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