ふぅ。
今日も日中は結構暑かったです。
まだちょっと夏が残っていますかね?

さてさて。
アニメ映画
虹色ほたる -永遠の夏休み-』の
DVDを観ました。



夏休み。
小学6年生の主人公・ユウタが
タイムスリップしたのは1977年、
もうすぐダムに沈む山奥の村だった。
ユウタはそこで1ヶ月、
忘れられない夏休みを過ごすことに…。


う〜、少年少女の
出会いと別れが切ない…。

こういうところで・こういう風に
過ごしたわけではないんですけど、
不思議とノスタルジーな気持ちになりますね。

絵も柔らかくて(CG一切無しだとか)、
素敵な雰囲気の映画でした。

でも灯籠を駆け抜けるシーンでの
絵の変化は「ホラー!?」と、ラストの
ド派手な演出は「イリュージョン!?」と
雰囲気の違いに驚かされましたよ!


P.S.
ぼくのなつやすみ』や
天国の本屋』などを思い出しました。
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