N響なキャラメルボックス、或いは君の名はキャラメルボックス

キャラメルボックスと言えば

「キャラメルボックスは
オーケストラで言うとN響」


とは患者さんのお友達の言葉。
(『N響』とは『NHK交響楽団』です)

そうなんですね!?

私でも知っている
オーケストラですよ〜。

そういう例えは、
人によって伝わりやすくて良いですね。

そういうのを考えてみると、
例えば

「キャラメルボックスは
アニメ映画で言うと『君の名は。』」


とか。

紹介しやすくて良いかも!?


P.S.
アニメ映画『君の名は。』はこんな作品。

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スロウハイツの原作者

辻村深月さんと言えば

今年の夏、辻村深月さんの小説を
キャラメルボックス舞台化しますよ。

スロウハイツの神様
キャラメルボックス『スロウハイツの神様』のチラシ

この舞台化に向けて辻村さんのメッセージが
チラシや公式サイトに掲載されていますけど、
その中にこう書いてありました。

『キャラメルボックスの舞台は、私にとって、
ずっと、そんな大事なもののひとつでした。』


あ、辻村さんも
キャラメルボックスがお好きなんですね!
(2005年の舞台『クロノス』など観ていたとか)

そしてこうも書かれていましたよ。


『嬉しいよぉぉ』


めっちゃ喜ばれていますね!

なんか原作者の
こんな反応を見たら(読んだら)
一層興味が湧いてきましたよ〜。

それなのに
この『スロウハイツの神様』、


東京公演のみ…。


悲しいよぉぉ。


P.S.
2005年の舞台『クロノス』はこんな作品。

パパは誰?

治療院前を
保育園の子供たちがぞろぞろと。

それを眺めていたら
こんな声が聞こえてきました。


「ここ(コスモス治療院)
パパと行ったことある〜」



え、来たことあるの!?
パパって誰!?

子供を連れた患者さん、
ママじゃなくてパパとなると
かなり限定されるような…。

どなたなんでしょう〜?


P.S.
どの子が言ったかは
確認出来なかったです…。

黒子のバスケ 2nd SEASON(9)[DVD]

アニメ『黒子のバスケ』の
第2期をDVDで観ました〜。



とは言っても観たのは5〜9巻。

ウインターカップが開幕して
初戦の桐皇学園戦から始まり、
陽泉戦決着まで。

原作漫画は全巻読みましたけど、
アニメで観ても面白いですね〜。

思ったよりも動きはありませんけど、
それでも動きがあって声があると
観ていてなかなか楽しいです。

声優が豪華で絵も綺麗ですし。

この調子で第3期も観たいと思います。

第1期は…観られません!
(流石にそこまで観られないです…)

冷たい校舎の時は止まる(1)/ 辻村深月・新川直司[漫画]

辻村深月さんの小説が原作、
新川直司さんの漫画
冷たい校舎の時は止まる
1巻を読みました。



『おもいだした?』

これは続きが気になりますね〜。
面白い。

絵に関しては、確かに
表紙と比べると印象が違いますけど、
あまり気にならなかったですよ。
(『四月は君の嘘』の作者ですね)

電子書籍版が無料だったので
読んだんですけど、続きも
読んでみたいと思います。

原作小説は…読めません!


P.S.
初・辻村深月さん作品ですけど、
ちょろっとあったドラえもんネタに
辻村深月さんらしいと思いました。