ヒヤリハット

柔道実技の授業で、久しぶりに
クラスメイトと乱取りをして驚きました。


みんな、強くなっていますね?。


技をかけることに積極的になり、
投げよう投げようといろいろ試してきます。

そして、それでちゃんと投げたりして。

ただ、「投げよう」という気持ちが強過ぎて、
強引に技をかけたり投げたりするので、投げる側も
投げられる側もちょっと危ないところがあります。
(知らない技で投げられて受身が上手く取れないなど)

先生や私たち黒帯組が見ていて、
ヒヤリとすることが結構ありますから…。

くれぐれも無理をしないように気をつけましょうね?。
怪我をしない・させないことは重要ですよ。

いくら周りにジューセーの先生方がいたとしても。

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授業の内容を深めましょう

せっかく授業でテーピングを教わったので
テーピングの本を読んでみました。


いちばんわかりやすいテーピング図解テクニック


足関節のテーピングは授業で教わったことの復習となり、
且つ、タイトル通りとても「わかりやすい」内容だったので、
他の関節に比べてしっかりと理解が出来たように思います。

出来れば、読むだけではなく、
ちゃんとテーピングしながら勉強したいものですね?。

副院長にマッサージ

接骨院にて教えて頂いているマッサージ、
どの程度のものになったかをみるため、
副院長をお相手に行うことになりました。

さて、その評価を副院長から頂きました。

「圧がちゃんとかかっていないかな」
「揉捏がまだ苦手みたいだね」

ん?、やっぱりまだまだですね…。

と、思っていたら最後に


「天柱や風池(首にあるツボ)を
 押すのは良かったです」



と、お褒めのお言葉。

これは指圧の練習の成果かも?

なんにしてもまだまだ修行が必要ですね?。

いつか読むとは思っていましたが

宮部みゆきさんの短編集
我らが隣人の犯罪」を読みました。

短編集と言うこともあって、
どれもとても読みやすく、
それでいてどれも面白かったです!

キャラメルボックスで舞台化される
サボテンの花」、とても素敵なお話でした。
30Pほどのとても短いお話なのにこの読後感。

これは舞台も期待が出来ますね?。

もちろん他の4編も面白かったです。
読み応えのある短編集でした?。

…あ。
そう言えば、この作品が私にとって


「初・宮部みゆき」でした…。

目的なのか手段なのか

後期試験が近づいてきています。

生理学や解剖学をメインに覚えることがいっぱいです。

試験対策としてプリントが配られたりしますが、
そのプリントの量がまた多過ぎて多過ぎて…。

重要なところ、暗記するところを
赤ペンででチェックをしているだけで
なんだかクタクタになってしまいます。

チェックを終えただけで満足しないよう気をつけます…。