あ、実家にもお土産を買わなくちゃ

予定通り、帰省します?。

実家でのんびり…いえ、
のんびりとは行かないでしょうけど、
賑々しく新年を迎えたいと思います。

…アルバイト先などへのお土産、
何にしようかな?

って、
出発前に考えることじゃないですよね。


それでは、行ってきま?す!

スポンサーサイト

お土産たくさん買わなくちゃ

いろいろと大変でしたが、
どうにかこうにか


年末年始に
お休みを頂けました!



ありがとうございます!

特にRさん、
どうもありがとうございます!
助かります?。

両親や友達に連絡して、
早速帰省のチケットも購入しました。

よ?し、あとは帰るだけです。

Rさん、
お土産楽しみにしていてくださいね?。

ちょっと可愛い

先生の指名により、
教科書の朗読をすることがあります。

「剥離」(はくり)
「嵌入」(かんにゅう)
「軋轢音」(あつれきおん)

などのような難しい漢字も悩まされますが、
違う意味で悩まされる言葉があります。

今回指名されたSさんが
悩まされたのはこんな言葉。

「施術所内」(せじゅつじょない)

どう読みにくいかと言うと、
一度声に出して読んでみてください。

……はい、そうです。

Sさんも舌が回らずそうなりました。


「せじゅちゅちょない」


結局Sさん、
3回ほど言い直していました…。


これにて今年の授業が全て終了しました!
ということで、


冬休みです!

このblogのタイトルはどうですか?

ブルボン小林さんの
ぐっとくる題名」という本を読みました。

ありますよね?、心に残る、
ぐっとくる題名って。

「ゲゲゲの鬼太郎」「サーキットの娘」
「買ってみた。」「日本ゴロン」などなど。
(作中にて扱われている題名の一部です)

この本で初めて聞いた(読んだ)
題名がたくさんありますが、
なるほど確かにぐっと来ます。

では、なぜぐっとくるのでしょう?

と、その考察が面白いんです。

「部屋とYシャツと私」などの
意外な事実(?)に思わずハッとさせられました。


そういうことだったんですね?!

私の声だったりして?

もうすぐ冬休み。
授業も残すところ数日だけです。

そうなると、
みんなすっかり緩んでしまって、

「休講にならないかな?」
「なんで休講じゃないの?」
「休講にしましょうよ?」

クラス内ではそんな声が
聞こえたり聞こえなかったり。


気分はすっかり「冬休み」気分です…。