「柔道実技」の授業でも、
実技試験が行われました?。

「試験」とは言っても、
内容はみんなの実力を見ると言うものらしく、
この試験によって「落とす」ということはないそうです。

ホッ。

とは言うものの、やはり「試験」ということで、
みんな緊張しちゃっています。

え?
私?

私は、


黒帯ということで「試験免除」なのです?。


やった?。
持ってて良かった、黒帯。


試験内容は、いままでの授業で習った、
「受身」「立ち技」「寝技」を一通り。

いよいよ、試験開始。
どうなるでしょうか…?

と、そんな心配は無用でした。


みんな、上手!


他の黒帯の人と一緒に驚いてしまいました。

中には「半年でコレ!?」と驚くような人も。
あ、もちろん良い意味でですよ。

これは校内柔道大会が楽しみですよ?。

…あるそうです、そんな大会が。

頑張って、みんな!
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加藤昌史さんのブログ9/28の記事を読んで、


隕石少年トースターに興味津々です。


新神戸オリエンタル劇場で行われた北野演劇祭
最優秀作品賞に選ばれた隕石少年トースターは、
司会&審査員を務めた加藤さん曰く、

「みょうちくりんな、しかしくすっと笑わせてくれる
 シチュエーションコメディが楽しくて」

だそうです。
むむ…楽しそう…。

今公演の作品タイトル、

「解散までにしたい10のこと」

というのにも、なんだか妙に惹かれますし…。

むむむ…、
一度観てみたいです、隕石少年トースター。

試験返しの日々が続いています。

ほとんどの授業でそうなのですが、
試験返しの日には解答の解説をしてもらえます。

先生によっては、

「問3を…ぼんさん!」

なんて、生徒を当てたりなんかして。

で、当てられた生徒が

「……分かりません」

と、答えて、

「調べてないの?!?」

なんて、ガッカリしたりなんかして。

そんな解説で、授業の時間がドンドン進んで行きます。
すべての解答の解説が終わり、生徒からの質問も無し。

「じゃあ、いいかな??」

と、K先生。

ふ?、終わった終わった?。

と、私たち生徒は、教科書とノートを閉じて重ねて、
おまけにちょっと姿勢を正したりなんかして。

そんな私たちを見てK先生。


「すっかり終わった気だね?。残り時間、授業するよ?!」


すっかり終わった気の私たちは教科書・ノートを再び開きながら、
ガッカリしたりなんかして…。

わわわ。
続々と試験が返ってきています。

今日返ってきたのは2科目。

1つは90点台という、高得点。
やった?。

もう1つは60点台という、ギリギリの得点。
危なかった…。

どちらも同じ日に受けた科目なのですが、
かなり差が出てしまいました?。

ちなみに、前者と後者の勉強の比率は、

1:4

ぐらいです。

なのに、この結果って…どういうこと?